体調悪い話

体調が悪いと、機嫌も悪くなる。。


うん。
いつも申し訳なく思ってる。

だから、とにかくサササッと家事を済ませて早く休みたい。早く快復したい。
というか、しんどい。


そんなわけで、(気持ちだけでも)サササッ…と動いてると、「なぜ構ってくれない?」と言われる。
「体調が悪いのだ」
「そっか…」

なるべく近寄らないようにしてくれるのを感じる。関心がないようにも感じるけど。
この「体調悪い」を説明しとかないと、何故自分より早く布団で休んでいるのか?と、たまに不機嫌になられる。ようは虫の居所の話だが、面倒なことだ。



今度は逆になると、また大変。
相手がキツそう。
私「大丈夫?」
相手「大丈夫じゃないに決まってるでしょ!(見てわからないの?の意味)」
私「ごめん…」


ほんで構わないと、途端に不機嫌。
構うと、不機嫌。



今日はとうとう、じゃあどうすればいいのよ。って話す。
3年目にしてのイマサラ感は否めないけど。私、何で今まで耐えてたんや。


私がどう思っていたかを、今知ったようで、思いを言葉にすることは大事だと改めて思うのだった。
阿吽なんて、幻想。
しかも、思いを言葉にするのも建設的な疑問点と提案や解決案を前提にしないと、すぐ破綻。積み重なると脆いもんなんだ…と思う。

ブログ投稿頻度が3月になると上がるのはデフォルトですσ(*´∀`*)
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