八千代座

鹿央町の蓮。毎年とても綺麗です。心洗われる。地震があっても、季節は巡る。当たり前だけど。ニュージーランドから一時帰国してきた従兄弟家族。祖母が亡くなってから1度も墓参り出来ていなかった…と家族とともに帰国してきた。山鹿の観光も久々。ほぼ英語しか喋れない従兄弟の子たちと共に久々の八千代座。やっぱり山鹿が好きだなぁと実感したよ。来てくれてありがとう。会えて、私も嬉しい。祖母もきっと嬉しがってる。...

棟梁

地震後の点検も兼ねて住宅会社の方が、棟梁と来宅。久々に会う彼らは陽に焼けて精悍だ。棟梁とは本当に久しぶりに会うけれど、この人の存在は大きい。長年培ったであろう経験に裏打ちされた冷静な分析と的確な対処。やはり普通の大工さんとは、違うんだなぁ〜(ヾ(´・ω・`)コミュニケーション能力は高いし、分かりやすく説明してくれる。本当に頼もしい、うちの棟梁さん♪...

今週のハイライト

職場に迷いこんだ、割と大きな黒いトンボを捕獲してヒーローになる。。。いきなりスタッフさんから「越後屋210さん、来てください!」と血相変えて来られるから、何か大きなトラブルかと息を飲んだよね。そしたら、「トンボ採れますか!?」「え!」採れないことはないけどさ…と見に行ったら結構な大きさ。遅れて来た年配のスタッフさんが私イケるよ!というので二人で捕獲に向かう。ひぃ。掴めなくはないけど、バタバタしたら嫌だ...

暑い!

とにかく暑い(;´д`)雨が降り続いたと思えば、今度はこの暑さ。。。湿度も高くて堪らんね…こうも暑いと料理する気力もなくなり、なるべく火を使わないで出来るのん調べたいというか、定時で帰りたい。ワタワタ忙しくて自分に余裕がなくなると、また余計に考えちゃうのが「なんで私だけ」という考え方。これが結構追い払うまでが厄介。心穏やかな生活をしなきゃだなぁ...

7月になってた!備忘録その2

越後屋210です。4月の投稿以来でした(-o-;)本震からの怒涛のような復旧作業を終えて、職場は6月から通常業務を再開しました。備忘録ーーーーーーーーー建物の被害はもちろんですが、図書館なので1番は本の被害。書架から落ちた大量の本は通路を完全に塞いで、被害の大きな所は膝の高さまで本が積み上がって落ちてる。大きな本は、凶器になる。本震は深夜だったため、落下図書での被害者もなかったのが何よりでした。(職員も全員...